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ボードのゴーグル

スノーボードのゴーグル選びは、ネットオークションはニセ物が多く出回っており全くおすすめできません。


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中でもサーフ・スノーボーダーからの人気が根強い雑誌「fine」に常にその商品紹介されているビラボンのオンラインショップがおすすめです。



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ボードのゴーグル選び

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スノーボードに使うゴーグルは何を基準に選べばいいのでしょうか?スノーボード初心者の方におすすめな値段も手軽でおすすめできるスノーボードのゴーグルをご紹介します。初心者向けとは言えとりあえず1万円くらいのものがいいでしょう。NEWモデルにこだわらなければ型落ちでもいいでしょう。ゴーグルはひとそれぞれ顔の形によっても相性があります。好みの視界の広さもあるでしょうがあまり滑った経験がなければ難しいですよね。、お店で実際に色々と試着してみるのがおすすめです。有名どころではドラゴン、オークリー、スパイ、ヴォンジッパー、エレクトリック、アノン、ダイスあたりです。視界の広さで選ぶならエレクトリックやオークリーやアノンがおすすめです。中級者レベルになればSMITHのI/Oがいいでしょう。ゴーグルといえばSMITHのフラッグシップモデルがすごくいいです。レンズ交換が楽で2枚つきます。さらにはケースもあります。3万円オーバーで価格としては最高レベルですが機能と付属品のお得さを考えるといいと思います。メーカーこだわらず機能が少し劣ってもいいのであればSWANS(スワンズ)がいいでしょう。山本光学という日本のメーカーです。国産ですので日本人の人向けに作られておりレンズも高性能です。あとはダイスというものも同じく山本光学が作っています。いくらデザインがよくても顔の形が合わないと隙間ができて曇る原因にもなります。滑走路が見にくければ滑りがおもしろくないです。

スノーボードのゴーグルの曇り止めの方法

スノボーのゴーグルって曇り止めを塗る以外に曇らなくする方法があります。まずはゴーグルの種類についてですがレンズはシングルよりダブルの方が曇りにくいです。それからレンズ内側の空間が広いものが曇りにくいです。そこそこの値段のゴーグルは内側に曇り止めがついておりほとんど防げます。なのでゴーグルの内側はできるだけ指やティッシュでこすらないように気をつけましょう。水滴を取りたいならティッシュでやさしく抑えるように水分を取りましょう。そもそもゴーグルに曇り止めがない場合ですが定期的に換気をすることによってボードのゴーグルは曇り止め効果が得られます。上り下りでリフトを上るときにゴーグルを両手で引っ張って浮かせてから内側の空気を入れ替えるということをやります。降雪時のノーマルリフトで屋根がない場合は雪が入りますが高速リフトだったら屋根の下でできます。これでスノーボードのゴーグルの曇り止めの方法は以上です。

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